6月11日 トビエイ クラサキウミウシ


朝一の外海の風景。
富士山の頂上の雪が少し増えてました。

Ipponmatsu 14m
優雅にトビエイが飛んでいました。

Ipponmatsu 28m
アラリウミウシに似ているクラサキウミウシ。

Ohkawashita 15m
カスザメ。

Ohkawashita 2m
浅場のソラスズメダイ。

Monshita 27m

Monshita 27m
2個体のサガミイロウミウシ。

Monshita 27m
ホソジマオトメウミウシ。

Monshita 24m
若いイサキの群れ。

Monshita 21m
ネジレカラマツのイボイソバナガニ。

Monshita 16m
ベラの仲間のイラ。

Monshita 18m
アライソコケギンポ。

Monshita 5m
そろそろ終盤のカギケノリ。
毎年、アメフラシがムシャムシャと食べまくっていますが、今シーズンは少なかった~。

 

5月26日 ホンダワラとソラスズメダイ

Sentan 2m
ホンダワラ類が茂っている先端浅場のソラスズメダイ。


みなさん、大変おつかれさまでした~\(^o^)/

イロカエルアンコウ、カエルアンコウ、ハナタツ、アカオビハナダイ、ミジンベニハゼ、ハクセンアカホシカクレエビ、ビシャモンエビ、ニシキツバメガイ、ウデフリツノザヤウミウシ、ボブサンウミウシ、アカメイロウミウシなどを観察することができました。

3月24日 打ち上げられたフクロノリ


例年だと14度まで水温が下がる大瀬崎ですが、今シーズンの冬~春は水温が16度位までとそれほど下がりませんでした。
それでもフクロノリはいつの間にか育ち、抜けたものがいつもと同じこの時期に湾内でたくさん打ち上げっていました。

陸上は寒いときは寒くて例年並みだった気がするけど、今年はスタッドレスタイヤに履き換えることなく乗り切ったな~。