1月31日 ハナビラウオ アンコウ

ハナビラウオ

 Wannai 5m 150mm

湾内で見られた触手の長いユウレイクラゲには大きく育ったハナビラウオがついていました。

 

 Wannai 25m 450mm

砂地に上手く溶け込んでいるアンコウにも会えました。

 

 Wannai 18m 胴長150mm

カミナリイカ撮影中のゲストさん。

 

 Monshita 21m 35mm

外海のサガミリュウグウウミウシ。

 

 Monshita 24m 40mm

長く同じ場所で見られているミズヒキミノカサゴ。

 

 Ohkawashita 15m

キタマクラがアカシマシラヒゲエビのクリーニングを受けに来ていました。

 

 Ohkawashita 15m

ホウボウの成魚とゲストさん。

今回もおつかれさまでした~!!

皆既月食を控えた上りはじめの月です。

 

1月28日 カンムリカイツブリ ウスバハギ

カンムリカイツブリ

カンムリカイツブリでいいのかな?大瀬崎先端で何度も海中に潜って餌探しをしていました。

 Sentan 3m

葉っぱのような水かき(弁足というらしい)がかわいかった・・・(^^)

 

 Sentan 20m

何週間も見られている大きなウスバハギ。

 

 Sentan 23m

鮮やかな色のヒメヤマノカミ。

 

 Sakushita 18m

コシオリエビの仲間。

 

 Wannai 12m

イバラタツを撮影中のゲストさん。

今回もありがとうございました~!!

1月26日 ベニクラゲモドキ ホウボウの幼魚

ベニクラゲモドキ

大瀬崎の外海の海面付近をベニクラゲモドキが漂っていました。

 

 Ipponmatsu 0m

水面の漂流物にクラゲがひっかかっているのかな、

と思って近づいてみると・・・

クラゲダコでしょうか。腕がついていました(・o・)

 

 Wannai 6m

湾内の浅場ではかわいいホウボウの幼魚が見られます。

 

1月24日 モヨウフグ

モヨウフグ

水温は14度台で前日よりも0.5度ほど低くなっていました。
寒くて居場所に困っているのか、南方種の若いモヨウフグ(約15cm)がフラフラしていました。

 

 Wannai 21m

このコケムシにはツノザヤウミウシとフジタウミウシ属の一種が住んでいました。

 

 Wannai 2m

タカノハダイの子ども。

 

 Wannai 12m

数日前に大瀬館のショータ君に教えてもらったイバラタツの子どもを見に行きました。

 

 Wannai 20m

コケムシを担いでるミズヒキガニとタツノイトコ。