9月27日 フタスジタマガシラの幼魚

Ipponmatsu 10m 25mm
フタスジタマガシラの幼魚。

Ipponmatsu 6m
ウメイロモドキの幼魚。

Ipponmatsu 6m
タカサゴ科の幼魚が多く見られています。

Ipponmatsu 6m
アオハナテンジクダイの幼魚も混じっていました。

Ipponmatsu 6m
ホウライヒメジの幼魚。

Ipponmatsu 28m
ハナタツ。

Ipponmatsu 10m
大きくなったアジアコショウダイの幼魚。

Sakushita 15m 70mm
タイコガイ。

Sakushita 15m
アカスジウミタケハゼ。

Sakushita 23m
ホシテンスの幼魚。

Sakushita 11m
ヨコシマクロダイの幼魚。

Sakushita 9m
ミツボシクロスズメダイの幼魚。

Sakushita 9m
ミツボシクロスズメダイ。

Sakushita 9m
クマノミの幼魚が増えました。

Sakushita 6m

Sakushita 6m
2匹で泳いでいたキンチャクダイ。

Sakushita 5m
タカノハダイ。

Sakushita 3m
ニセカンランハギ。

Sakushita 2m
ニザダイの幼魚たち。

 

5月24日 浮遊中のトラフケボリ

Monshita 18m
ウミウサギガイ科のトラフケボリが、どこかに移動したいのか、体から分泌された糸にぶら下がって、ゆるい流れに揺られていました。

Tamazaki 20m
フタイロニシキウミウシ。

Monshita 5m
ニッポンニセツノヒラムシ。

Monshita 2m
ブチススキベラの幼魚。

2月24日 ベニハナダイ フタイロハナゴイ

Sentan 21m 35mm
前日と同じベニハナダイ。

Sentan 22m 45mm
フタイロハナゴイ。
少し前にはこの場所だけで8個体見られましたが、今回は2個体と16mで1個体だけでした。15度台という水温が効いていますね。
ケラマハナダイやカシワハナダイも見られました。

Sentan 20m 70mm
先端の数ヵ所で見られているバラハタ。

Sentan 23m 35mm
ミスジスズメダイ。人馴れしてきたかな?

Sentan 4m 35mm
季節来遊魚のサザナミヤッコ。
例年より水温は高めで南方種がまだ残っているものの、体色が変色しているものも多くて寒そうです。