投稿日: 2020年3月27日2020年4月29日3月27日 カスザメ ウスアカイソギンチャク Ohkawashita 9m カスザメ。 Ohkawashita 20m 4日前と同じオーストンフクロウニが20mという体に優しい水深に上がってきていました。同じくアロポントニア・ブロッキーのペアとトガリマルガザミが見られました。 Ohkawashita 30m ウスアカイソギンチャク。アヤトリカクレエビも見られました。 Wannai 2m 10mm 湾内浅場のビワガタナメクジ。 +20
投稿日: 2020年3月25日2020年4月29日3月25日 オーストンフクロウニとゼブラガニ 水温の低い時期に深場から上がってくるオーストンフクロウニ。 エビでもついていないかな?とよく見ると刈り込みがあって・・・ Monshita 30m イイジマフクロウニでよく見られるゼブラガニがついていました。 +20
投稿日: 2020年3月23日2020年3月31日3月23日 Allopontonia brockii トガリマルガザミ Ohkawashita 28m オーストンフクロウニについていた Allopontonia brockii (アロポントニア・ブロッキー)。ペアで見られました。 Ohkawashita 28m そのウニの口の近くにはトガリマルガザミも見られました。 湾内のタコノマクラで見られることもあるカニで、20年くらい前だったか、大瀬でタコノマクラめくりが流行ったことがありました(^^) Ohkawashita 30m ウスアカイソギンチャクと右上にアヤトリカクレエビ。 Ohkawashita 30m 忍者のようなアヤトリカクレエビに寄った写真です。 見事な擬態です! +10
投稿日: 2020年3月21日2020年3月29日3月21日 トックリガンガゼモドキ Sentan 10m ウニの仲間のトックリガンガゼモドキです。 トックリのような風船のような肛門錐が特徴です。 太い棘。 ダイビングを始めたばかりの頃、毒のあるウニだとは知らずに素手で遊んでいたら、この細い棘に刺されて、とても痛かった思い出があります。 +140
投稿日: 2020年3月19日3月19日 カゴウニカクレエビ スミレナガハナダイ Sakushita 12m オーストンフクロウニで見られたカゴウニカクレエビ。 水温16.0度、透視度12mほどのコンディションでした。 Sakushita 26m 80mm こんなに大きくなっていたスミレナガハナダイ。近くにもう1個体。 Sakushita 6m ユウレイクラゲの仲間。 Wannai 5m 50mm 若いメガネカラッパ。 +10
投稿日: 2020年3月4日2020年3月8日3月4日 ヒメゴンベ アライソコケギンポ Monshita 12m ヒメゴンベ。 Monshita 21m アカメイロウミウシ。 Monshita 22m サクラミノウミウシ。 Monshita 20m イイジマフクロウニヤドリニナ付きのイイジマフクロウニ。 Monshita 19m Monshita 19m Monshita 19m アライソコケギンポたち。 Monshita 6m いつものツバメウオ。寒いけどがんばれ!! +10
投稿日: 2020年2月29日2020年3月8日2月29日 サンゴトラギス ガンガゼモドキ Monshita 20m 80mm 季節来遊魚のサンゴトラギス。 Monshita 21m キャラメルウミウシ。 Monshita 6m 門下のツバメウオと・・・ Wannai 11m 湾内のツバメウオ。 Wannai 15m クロホシフエダイの若魚。 Wannai 14m カエルアンコウの幼魚。 Wannai 2m 40mm ガンガゼモドキ。 同属のトックリガンガゼモドキとは太い棘の表面の構造も違うようです。 +10
投稿日: 2020年2月28日2020年3月8日2月28日 コブダイ クダゴンベのペア Ohkawashita 27m コブダイの成魚に会えました(^^) Sakushita 39m クダゴンベのペア。 Sakushita 38m タヌキベラ。 Sakushita 12m イイジマフクロウニのゼブラガニ。 Sakushita 10m よく見られているヒメゴンベ。 +10
投稿日: 2019年11月16日2019年11月25日11月16日 トラフナマコの脱皮?? Ipponmatsu 20m トラフナマコの脱皮? 糞塊をオモリにして体表の薄い膜を脱いでいるような光景でした。 +10