投稿日: 2025年5月25日2025年5月31日アカオニガゼと共生エビ 先端の砂地に大きなアカオニガゼが見られました。 エビでも付いていないかな?と 指示棒で探ろうとしましたが、密度の高い棘を動かす力がとにかく強くて、棘を密集させて探しづらいこと・・・。 Sentan 12m よく見ると1cmほどのオニガゼヤドリエビ Sandimenes hirsutus ( Bruce, 1971 )がいました。 口側の棘の間で狭そうにうごめいていました。 +30
投稿日: 2020年3月25日2020年4月29日3月25日 オーストンフクロウニとゼブラガニ 水温の低い時期に深場から上がってくるオーストンフクロウニ。 エビでもついていないかな?とよく見ると刈り込みがあって・・・ Monshita 30m イイジマフクロウニでよく見られるゼブラガニがついていました。 +20
投稿日: 2020年3月21日2020年3月29日3月21日 トックリガンガゼモドキ Sentan 10m ウニの仲間のトックリガンガゼモドキです。 トックリのような風船のような肛門錐が特徴です。 太い棘。 ダイビングを始めたばかりの頃、毒のあるウニだとは知らずに素手で遊んでいたら、この細い棘に刺されて、とても痛かった思い出があります。 +140