6月18日 大瀬崎湾内の生物たち

Wannai 2m
シラヒゲウニの殻かな?
これでランプをつくる人もいるようですね。

Wannai 8m
テブクロイトヒキヤドカリ。

Wannai 19m
カナメイロウミウシ。

Wannai 4m
マメダワラに産み付けられたアオリイカの卵塊。

 Wannai 10m
セホシサンカクハゼ。背景にニセツノヒラムシ属の一種。

Wannai 8m
セホシサンカクハゼと卵。

Wannai 3m
ムツの群れ。

 

6月14日 大瀬崎先端と湾内の生物たち

Sentan 1.8m
先端のホンダワラ類の森。

 Sentan 10m
ゼブラガニ。

 Sentan 15m
先端のセホシサンカクハゼと卵。

Wannai 8m
湾内のセホシサンカクハゼと卵。

Wannai 23m
カエルアマダイ科の一種がつくった巣穴?にカニの仲間が見られました。

Wannai 2m
湾内や先端でよく見られているイシガキフグ。
すっかり定着しています。

 

6月13日 大瀬崎外海の生き物たち

 Ipponmatsu 12m
大きなゾウアメフラシ。
約40cmと30cmの個体が見られました。

Monshita 15m
アカオニナマコにナマコマルガザミとウロコムシの仲間。

Ipponmatsu 14m
ホリミノウミウシ属の一種。

Ipponmatsu 21m
ネジレカラマツで見られたビシャモンエビのペア。

Ipponmatsu 12m
ホウセキキントキ。

 

6月11日 不安定な天候でも透明度良好~!


朝のうちは雨が降っていましたが、その後は急に晴れたり、また雨が降ったりと不安定な天候でした。
南西風が吹き浅場の白濁りが消えて、湾内は顔をつけた瞬間から視界良好でした(^o^)/
水温は22度前後となっていました。

Wannai 11m
オオモンカエルアンコウ。

Wannai 16m
ハワイトラギス。

Wannai 6m
カゴカキダイ。

お魚たちの活性が上がってきました(^^)

6月8日 大瀬崎湾内の生物たち

Wannai 23m
薄っすら紫色のトガリモエビ。

Wannai 21m
白地に赤い模様が入ったトガリモエビ。

Wannai 21m
浅場からよく見られているオレンジっぽいトガリモエビ。

Wannai 20m
ムチカラマツエビ。

Wannai 18m
湾内北側のセトミノカサゴ。南側の方に数が多いですね。

Wannai 5m
北側のアオリイカの卵。

Wannai 21m
若いカエルアンコウ。

Wannai 6m
頭の後ろに寄生虫?海藻?をつけていたシマウミスズメ。

Wannai 3m
この周辺にイワアナコケギンポが軽く10個体以上見られています。

 

6月7日 大瀬崎湾内と先端の生物たち

Wannai 23m
トガリモエビの下に小さなイカが。

Wannai 23m
成体でも小さいけど、ヒメイカの幼体かな?

Wannai 23m 50mm
若いトゲカナガシラ。

 Sentan 15m
セノテヅルモヅル。

Sentan 8m
イワシの群れ。

Wannai 11m
水神沖の大漁礁に移動していたブラッキーとブラウン。
海中が温かくなってきて、繁殖行動をはじめるお魚が増えています。

Wannai 2m
浮遊期を終えて、着底したてのドロメ。

 

6月6日 大瀬崎湾内の生物たち

Wannai 16m
タカクラタツ。

 Wannai 10m
コロモガイの卵の上にホソワレカラたち。

晴れの暑い一日となり、時間とともに南西風が少し強まりました。
海中は白濁感が強かく、水温は平均22度となっていました。

オオモンカエルアンコウ、フタイロハナゴイ、カシワハナダイ、ケラマハナダイ、キツネベラyg、サガミツノメエビ、トガリモエビ、ナガレモエビ、ムチカラマツエビ、ミツイラメリウミウシ、トラフケボリなどを観察しました。

6月3日 大瀬崎湾内と外海の生物たち

Wannai 16m
タカクラタツ。
いい所にいました。

Wannai 15m
コロモガイの卵。

Wannai 16m
サガミツノメエビ。

Wannai 16m
ハートの目をしてたハワイトラギス。

Wannai 16m
ホソツツムシ属の一種が活動的でした。

Monshita 20m
小さなアマミスズメダイ。

Monshita 20m
伊豆の基本種、アオウミウシ。

Monshita 22m
イガグリウミウシ。

Monshita 17m
サカタザメ。

Ipponmatsu 13m
交接中のゾウアメフラシ2個体。
約30cmと40cmで迫力でした~。