10月19日 シロクマ ワモンダコ 甲殻類

Ipponmatsu 28m
ゲストさんとの早朝ファンダイブで見つけた小さなクマドリカエルアンコウです。

 Wannai 2.5m
9時からは若いお二人に体験ダイビングを楽しんでもらいました。
透明度も少しアップしてよかった~(^^)

Ipponmatsu 14m
ファンダイビングに戻り、外海一本松のワモンダコ。

Ipponmatsu 20m
アカオニナマコではナマコマルガザミとウミウシカクレエビが見られました。

Ipponmatsu 10m
サンゴの上の小さなアカホシカクレエビが見られました。

 

6月13日 大瀬崎外海の生き物たち

 Ipponmatsu 12m
大きなゾウアメフラシ。
約40cmと30cmの個体が見られました。

Monshita 15m
アカオニナマコにナマコマルガザミとウロコムシの仲間。

Ipponmatsu 14m
ホリミノウミウシ属の一種。

Ipponmatsu 21m
ネジレカラマツで見られたビシャモンエビのペア。

Ipponmatsu 12m
ホウセキキントキ。

 

6月2日 大瀬崎 湾内-門下-一本松-湾内

Monshita 15m
アカオニナマコとナマコマルガザミ。

Monshita 15m
ハルシャガイ。

Monshita 18m
ハナキンチャクフグのかわいい幼魚がいたけど、カメラが曇ってしまい撮れず。。

Wannai 0-1m
ここのところ良く見かけるユウレイクラゲです。
イボダイ科の稚魚がたくさんついていました。

Wannai 9m
あいかわらず湾内でカスザメとの遭遇率が高いです。

Wannai 9m
ネジリンボウ撮影中のゲストさん。
いつもありがとうございます!

Monshita 11m
おにぎり岩近くのイバラカンザシの岩。
海藻に覆われてますが、これからまた増えてくれるといいですね。

 Ipponmatsu 12m
一本松のホウセキキントキ。

Wannai 15m
湾内のオオモンカエルアンコウも健在です。

Wannai 22m
海藻のトガリモエビ。

Wannai 22m
ムチカラマツのトガリモエビ。

早朝からゲストさんと4ダイブ楽しみました(^^)
大瀬崎はくもり時々晴れの天候で、風は穏やかでした。
この時期にしては視界良好で、水温もあたたかく快適でしたよ~!

 

8月9日 大瀬崎 一本松と湾内の生物たち

Ipponmatsu 1m
ビゼンクラゲ。

Ipponmatsu 20m
アカオニナマコとナマコマルガザミ。

 Wannai 9m
ロクセンフエダイ。

Wannai 14m
アカオビハナダイが産卵するとすぐに、メジナがその卵を食べてしまいました。それを知っているので、周りにはメジナがいっぱい集まっていました。

Wannai 13m
アカオビハナダイのオスとテンジクダイ類の幼魚たち。

Wannai 7m
クマノミと卵。

Wannai 0.2m
今年生まれた若いアオリイカ。

Wannai 20m
ロータスミノウミウシ。

Wannai 19m
第2漁礁に産み付けられたアオリイカの白い卵塊。

Wannai 23m
セトミノカサゴのペア。

Wannai 7m
チンアナゴ。

 

 

5月9日 大瀬崎門下と一本松の生物たち

Monshita 21m
ボブサンウミウシ。

Monshita 20m
ナマコマルガザミと小さなウミウシカクレエビ。

 Monshita 25m
若いクダゴンベ。

Ipponmatsu 5m
オオナガレカンザシ。

Ipponmatsu 10m
ツキチョウチョウウオ。

Ipponmatsu 14m
キスジキュウセン。

Ipponmatsu 25m
オオモンカエルアンコウ。

Ipponmatsu 25m
アオウミウシ。

 

5月23日 アヤトリカクレエビとカゴウニカクレエビのペア


いい天気だぁ~\(^o^)/
干潮でエントリー難度が上がってる一本松。

Monshita 27m
アシボソベニサンゴガニ。


台車置き場までの悪路を走破してタマザキにエントリー(^^)

Tamazaki 23m
アヤトリカクレエビのペア。

Tamazaki 28m
砂地のオーストンフクロウニにはカゴウニカクレエビのペアが見られました。
エビはウニの裏面(口側)にいることが多いのですが、裏面は砂だらけで写真映えしないのと、ウニが起き上がろうとして動き回るので撮りづらいため、上面に移動してもらうことが多いです。が・・・、


上記とは別に、ウミウチワの付着している割と大きな岩の上にオーストンフクロウニが登っていて・・・、

Tamazaki 25m
よく見るとこのウニには初めから上面にカゴウニカクレエビがついていました。

Tamazaki 23m
こちらはゼブラガニです。
このカニも上面の肛門近くについていました。

Tamazaki 11m
ホシテンス。


花も気になるお年頃になりました!?
タマザキ近くに咲いていたアサガオにも似た花で、調べたらハマヒルガオという種類らしい。

 Wannai 13m
湾内やや南側のオオウミウマ。

Wannai 21m
少し前に、はごろもフジワラさんに教えてもらったイロカエルアンコウ。

Wannai 21m
テナガコブシガニ。

Wannai 5m
ナマコマルガザミ。

Wannai 6m
産卵に来ていたアオリイカ。

 

11月1日 今シーズン初のクマドリカエルアンコウ

Ipponmatsu 14m 8mm
クマドリカエルアンコウ。
前日付で退社となった はごろもMS井上くんチームが10/31に見つけてくれた今季1号のシロクマです。

Ipponmatsu 21m
クマノミとミツボシクロスズメダイの若者たち。

Ipponmatsu 17m
トラフナマコとナマコマルガザミ。


通算500本以上の経験本数のうち、この日が大瀬崎300本となるゲストさんですが、タマザキへ潜りに行ったことが一度もなかったので、はじめてトライすることになりました。たくさん潜りに来ていただき本当にありがとうございます!!
タマザキ(旧:ゴミ捨て場)はポイントまで遠いし、ゴロタを長い距離歩かなくてはならないので、あまりゲストさんとは潜りませんが、これからの時期はとくに楽しくなるんですよね(^^)

Tamazaki 20m
テヅルモヅルエビ。

Tamazaki 25m
イロカエルっぽいオオモンカエルアンコウの幼魚。

Wannai 14m
ユカタハタ。
平成最後の冬の平均水温が高かったため、季節来遊魚が今まで見たことがないほど成長しています。

Wannai 18m
カミソリウオ。

 

9月29日 キンギョハナダイ アカオビハナダイ

Sentan 10m
キンギョハナダイのオス。

Sentan 28m
アカオビハナダイのオス。

Sentan 21m
ベニハナダイ。

Sentan 32m
タテジマヤッコ。

Sentan 7m
ソラスズメダイとソメワケヤッコ。

Sentan 7m
小さなナマコマルガザミ。

Sentan 2m
キリンミノ。

Sentan 2m
チョウハン。

Sentan 2m
モンツキハギの幼魚。

Sentan 3m
ソラスズメダイの幼魚が増えました。

Sentan 2m
こんな浅いところにイソギンチャクエビのペア。

 

5月18日 ウツボとアカシマシラヒゲエビ

Sentan 12m
ウツボが「口の中もクリーニングして~っ」とアカシマシラヒゲエビにせがんでいました。

Sentan 10m
アカオニナマコとナマコマルガザミ。

Sentan 10m

Sentan 18m
アラリウミウシ。

Ipponmatsu 34m
よく見るとキサンゴカクレエビの模様ってビワガライシの模様に似てますねぇ。

Wannai 13m
ミナベヒメジの群れがアオリイカの産卵床のまわりで餌探ししていました。

Wannai 20m
だいぶ成長してきたハワイトラギス。