6月7日 大瀬崎湾内と先端の生物たち

Wannai 23m
トガリモエビの下に小さなイカが。

Wannai 23m
成体でも小さいけど、ヒメイカの幼体かな?

Wannai 23m 50mm
若いトゲカナガシラ。

 Sentan 15m
セノテヅルモヅル。

Sentan 8m
イワシの群れ。

Wannai 11m
水神沖の大漁礁に移動していたブラッキーとブラウン。
海中が温かくなってきて、繁殖行動をはじめるお魚が増えています。

Wannai 2m
浮遊期を終えて、着底したてのドロメ。

 

7月8日 先端の生物たち

 Sentan
ガイドが早く終わったので、先端へ行ってきました。
テングダイ。近くにもう4個体いました。

 Sentan 45m
フトウネオトメウミウシ。

 Sentan 12m
セノテヅルモヅル。近くにもう2個体いました。

 Sentan 5m
浅場のオトメベラ。ピンクの斑紋の胸鰭でパタパタと羽ばたくように泳ぐ姿がかわいいです。

11月1日 今シーズン初のクマドリカエルアンコウ

Ipponmatsu 14m 8mm
クマドリカエルアンコウ。
前日付で退社となった はごろもMS井上くんチームが10/31に見つけてくれた今季1号のシロクマです。

Ipponmatsu 21m
クマノミとミツボシクロスズメダイの若者たち。

Ipponmatsu 17m
トラフナマコとナマコマルガザミ。


通算500本以上の経験本数のうち、この日が大瀬崎300本となるゲストさんですが、タマザキへ潜りに行ったことが一度もなかったので、はじめてトライすることになりました。たくさん潜りに来ていただき本当にありがとうございます!!
タマザキ(旧:ゴミ捨て場)はポイントまで遠いし、ゴロタを長い距離歩かなくてはならないので、あまりゲストさんとは潜りませんが、これからの時期はとくに楽しくなるんですよね(^^)

Tamazaki 20m
テヅルモヅルエビ。

Tamazaki 25m
イロカエルっぽいオオモンカエルアンコウの幼魚。

Wannai 14m
ユカタハタ。
平成最後の冬の平均水温が高かったため、季節来遊魚が今まで見たことがないほど成長しています。

Wannai 18m
カミソリウオ。