投稿日: 2026年2月16日2026年2月18日2月16日 大瀬崎外海と湾内の生物たち 先週まで13度台後半だった水温が14度台になりました~。 外海は湾内に比べ、透明度がいいですよ! Monshita 20m 外海のゴマフビロードウミウシ。 Monshita 16m サクラミノウミウシ。 Monshita 16m ハチジョウタツ。 他店ガイドさんに教えてもらいました(^^) Wannai 15m シラヒゲウニ。 14度前後の水温が長引くと、やはり南方種のウニには厳しいようです。 Wannai 10m 少し離れたところをアオウミガメが泳いでいましたが、こちらも動きが鈍いです。 +40
投稿日: 2025年4月21日2025年5月2日4月21日 大瀬崎湾内の生物たち トゲトサカテッポウエビ Synalpbeus neomeris 。 ハチジョウタツ。 ワレカラにたかられてるカンナツノザヤウミウシ。 ミホノハゴロモハゼの幼魚。 インドアカタチ。 ホカケトラギス。 +20
投稿日: 2024年7月16日2024年7月22日7月16日 大瀬崎門下と湾内の生物たち Monshita 6m ノコギリハギ。 Monshita 18m ジャパピグことハチジョウタツ。 Monshita 28m かなり大きくなったオトヒメウミウシ。 Wannai 21m 産卵間近でお腹パンパンのサツマカサゴ。 Wannai 21m 近くで雄が待機していました。 Wannai 13m オオウミウマ。 Wannai 3.5m アライソコケギンポ。 Wannai 3.5m イワアナコケギンポ。 +30
投稿日: 2024年5月31日2024年6月7日5月31日 大瀬崎の甲殻類と魚類 Ipponmatsu 14m 常連ゲストさんリクエストの小さなエビ、フィコカリス・シムランスに会えました。抱卵中でした。 Ipponmatsu 14m イソギンチャクモエビ。 Wannai 16m クリアクリーナーシュリンプ。 Wannai 16m ミズヒキガニ。 Wannai 8m ハチジョウタツ。 Wannai 9m 湾内のカスザメ。 +40
投稿日: 2024年5月24日2024年5月27日5月24日 インドアカタチ ハチジョウタツ ミアミラウミウシ オトヒメウミウシ Wannai 21m インドアカタチ。 Wannai 8m ハチジョウタツ。 Monshita 19m ミアミラウミウシ。 Monshita 28m オトヒメウミウシ。 風邪が予想以上に長引き、今日のゲストさんにも予定を延期してもらいましたm(_ _)m 昨日、良さそうな耳鼻咽喉科をネットで見つけて診てもらいました。鼻や喉の写真を見せてもらったらエイリアンの巣みたいになってましたが、耳管の詰まりも吸い出してもらってだいぶスッキリしました。 耳抜きできるかも!?という状態になったので、チェックダイブしてきたところ、何とか抜けました(^^) +50
投稿日: 2023年4月3日2023年4月8日4月3日 ハチジョウタツ Hippocampus japapigu Ipponmatsu 19m 長く見られている大瀬崎一本松のハチジョウタツ。 ここでは4個体見られました。 学名が Hippocampus japapigu ( ヒッポカムプス・ジャパピグ ) なので、通称だったジャパピグという呼び方も正しいのです。いまだにこちらの方がしっくりくる人が多いかも。 +30
投稿日: 2022年8月3日2022年8月10日8月3日 透明度回復傾向の外海 Ipponmatsu 12m イサキの群れ。 濁り気味の海ですが、透視度6~12mくらいで最近では快適でした(^^) でも下は20度を切る冷たさでした。 Ipponmatsu 6m イワシの仲間を追ってカンパチが泳ぎ回っていました。 Ipponmatsu 13m 夏らしくトビエイが飛んでいました。 Ipponmatsu 26m ナシジイソギンチャクに擬態しているアヤトリカクレエビ。 Ipponmatsu 22m 雄のオグロベラ。 昨年から雌相のオグロベラがいるなと思っていたら2個体も雄になっていました。近くには雌も見られました。 Monshita 20m オセザキホクヨウウミウシや・・・ Ipponmatsu 19m ハチジョウタツも健在でした。 +40
投稿日: 2022年3月30日2022年4月2日3月30日 ハチジョウタツ ( Hippocampus japapigu ) Monshita 21m ハチジョウタツ(ジャパピグ)がペアで見られました~。 学名は Hippocampus japapigu で、和名がつく前の愛称のジャパピグが使われています。 +40