6月3日 大瀬崎湾内と外海の生物たち

Wannai 16m
タカクラタツ。
いい所にいました。

Wannai 15m
コロモガイの卵。

Wannai 16m
サガミツノメエビ。

Wannai 16m
ハートの目をしてたハワイトラギス。

Wannai 16m
ホソツツムシ属の一種が活動的でした。

Monshita 20m
小さなアマミスズメダイ。

Monshita 20m
伊豆の基本種、アオウミウシ。

Monshita 22m
イガグリウミウシ。

Monshita 17m
サカタザメ。

Ipponmatsu 13m
交接中のゾウアメフラシ2個体。
約30cmと40cmで迫力でした~。

 

4月8日 スナイソギンチャクとエビ


ハクセンアカホシカクレエビ。
大瀬崎ではスナイソギンチャクでよく見られる種類です。


Ancylomenes属の一種。
体にはトサカクレエビより細かい黄褐色の点が散在しています。また第3腹節の背縁がV字をしていて隆起しています。

Wannai 25m
サガミツノメエビ。
なにか餌を持っているようです。小さくてゴミのようなエビですが、アップで見ると形や模様が面白いです。

以上、スナイソギンチャクのまわりで見られるエビたちでした。