8月4日 大瀬崎外海と湾内の生物たち

Ohkawashita 8m
クマノミ。
視界良好でした。

Ohkawashita 25m
キンスジケボリ。

Ohkawashita 18m
カタクチイワシと太陽。

Ohkawashita 18m
外海でもカタクチイワシの群れに会えました。

Ohkawashita 18m
ゲストさんも動画向けで喜んでました(^^)

Ohkawashita 15m
ヤナギウミエラ。

 Monshita 15m
ホウセキキントキ。

Monshita 20m
アミメウマヅラハギ。

Wannai 15m
テンジクガレイ。

Monshita 5m
ヘダイ。

 

8月3日 カタクチイワシの群れ


大瀬崎の先端へ潜って間もなく、小魚の大群が見えました。


一つの集合体となって動く姿は見ものでした!

ウツボも見惚れていました(^^)


種類はよく見ると若いカタクチイワシでした。
名前の由来となっている下顎が短い特徴的な頭部をしています。


ゲストさんが埋もれてく~


ゲストさんが見えない~~

Sentan 12-16m
1ダイブほぼずっと見ていたすばらしい光景でした(^^)


上空をソウダガツオらしき群れも泳いで行きました。

今日のゲストさんが二十数年前の自分のサインを見せてくれました。そんなに前から来てくれてたんですね~、ありがとうございます(*’ω’*)

5月29日 越冬したミツボシクロスズメダイの群れ


一本松のエントリー口。
15時までよく晴れて、気温も28度まで上がりました。


夏日の良い天気で、ずっと水面を泳いでいたくなりましたが、我に返り潜降開始。

Monshita 28m
最近よく見られているオーストンフクロウニではカゴウニカクレエビが。

Monshita 28m
イロカエルアンコウの幼魚。

Ohkawashita 15m
5月後半に越冬したミツボシクロスズメダイの群れが見られるとは・・・。

Wannai 0m
湾内のホンダワラ類。

Wannai 19m
ガラスハゼ属の一種(オオガラスハゼ?)。

Wannai 20m
産卵中だったウデフリツノザヤウミウシ(ピカチュウ)。

Wannai 11m
湾内北側の大きなオオウミウマ。

Wannai 8m
黄色い体色が目立っていたオニオコゼと、

Wannai 8m
白っぽいサツマカサゴ。

Wannai 6m
マメタワラの下に、昨年からずっと見られていた大きなオオモンカエルアンコウがころがっていました。。長い間楽しませてもらってありがとう(_ _)

Wannai 3m
浅場ではカタクチイワシとサバ幼魚の合同の群れが見られました。

5月25日 巨大ホシエイ イロカエルアンコウ


天気がよく、水温も高いダイビング日和の大瀬崎でした。

一本松のゴロタ下の海藻で覆われた岩の間の砂地で、体盤長40cm位のホシエイがいたので、ゲストさんに教えようと振り返ったら、ゲストさんが遠くを見つめていたので、視線の先を見ると、バカでっかいホシエイがゆっくりと泳いでいました。

Ipponmatsu 13m
この写真だとその巨大さがわかりませんが、尾の先までいれると今日のゲストさんよりも大きかったんですよぉ(・o・)

Monshita 18m 60mm
よく動き回っていたイロカエルアンコウ。

Monshita 20m
カタクチイワシとサバ属幼魚の群れが通り過ぎていきました。

 

5月19日 小魚を追うシイラ

Tamazaki 5m
ハマダイコンに覆われて通行が困難になっている歩道を、元気な若者ゲストと進み、久々のタマザキへ潜りに行きました。
水温と透明度が高く、スズメダイやカタクチイワシやサバ幼魚の群れがサイコーでした(^^)


しばらく群れを眺めていたら魚の大群を裂いて何かが泳いできました。


夏らしい回遊魚のシイラでした(^^)
かっこよかったぁ~!


近くを高速で滑走するボートが通っていきました。
これからの季節はレジャーボートや水上バイクが増えるので注意しましょう!

Tamazaki 30m
ウミウチワで見られたクダゴンベ。

Tamazaki 28m
こんなに群れてるネンブツダイも久々に見ました。

Tamazaki 18m
ナシジイソギンチャクがポリプを開いて飛んでいきそうな感じでした。写真右寄りにアヤトリカクレエビも隠れています。