投稿日: 2019年4月18日2019年4月20日4月18日 柵下と一本松のエビ 大瀬崎の外海、柵下の風景。 朝7時でもうこんなに明るいです。 Sakushita 19m ウスアカイソギンチャクとアヤトリカクレエビ。 Sakushita 17m 同じくアヤトリカクレエビ。 どちらも水深20m以浅と浅いです。 Ipponmatsu 11m 一本松のフィコカリス・シムランス。 +10
投稿日: 2019年4月18日2019年4月20日4月18日 柵下のムチカラマツ 昨年の台風の爪痕が今だに感じ取れる柵下の海中風景です。 ポリプが死んで黒くなったムチカラマツが目立ちました。 ショートドロップオフではいつも通りにサクラダイやスジハナダイがたくさん見られました。 晴天の富士山を眺めながらのエキジットです(^^) +10
投稿日: 2019年4月15日2019年4月20日4月15日 雨のち快晴の大瀬崎 朝方まで雨が降っていましたが、ダイビング開始時間には青空が広がって、気温もぐんぐん上昇しました。 透明度は浅場を中心にやや浮遊物のある濁りがありましたが、満潮前後には下からきれいな潮が上がってきていました。 気温の高い日が増えてきましたね~(^^) +10
投稿日: 2019年3月30日2019年4月2日3月30日 擬態上手なタコの仲間 大瀬崎の外海、地層がくっきりなタマザキの風景。 Tamazaki 22m タコの仲間。 海藻の茂る岩肌やヤギ類に擬態しているのか、姿が変化して面白いです。この後、オニカサゴっぽい形になって移動していきました。 +40
投稿日: 2019年3月30日2019年4月2日3月30日 カタクチイワシの大群 Ipponmatsu 11m 海中が暗くなったと思ったら、カタクチイワシの大群でした。 けっこうなスピードで泳いでいましたが、長い時間途切れることがありませんでした。 +40
投稿日: 2019年3月24日2019年3月29日3月24日 打ち上げられたフクロノリ 例年だと14度まで水温が下がる大瀬崎ですが、今シーズンの冬~春は水温が16度位までとそれほど下がりませんでした。 それでもフクロノリはいつの間にか育ち、抜けたものがいつもと同じこの時期に湾内でたくさん打ち上げっていました。 陸上は寒いときは寒くて例年並みだった気がするけど、今年はスタッドレスタイヤに履き換えることなく乗り切ったな~。 +10
投稿日: 2019年3月20日2019年3月23日3月20日 ゴマフビロードウミウシ 春の大瀬崎 晴れた大瀬崎は気温が高くなりました。そのせいか富士山が少し霞んで見えました。 湾内外海ともに潜水可能でしたが、低気圧の影響で外海は少しウネリが入っていました。 海中も春らしい視界になってきましたが、外海のやや深場はきれいでしたよ(^^) 朝の外海は日差しがキラキラしていました。 Ohkawashita 17m 12mm ゴマフビロードウミウシが海藻の上を移動中でした。 Ipponmatsu 12m 100mm 海藻にそっくりなムカデメリベ。 Wannai 14m カエルアンコウの幼魚。 おつかれさまでした~っ!! +10
投稿日: 2019年3月17日2019年3月23日3月17日 今日も初ドライファンダイブ Sentan 10m 前日に続き初ドライスーツの若者2名が加わり、1本目は湾内で練習、2本目は先端でファンダイビングをしました。 前日入りの2名はドライにすっかり慣れ、後半浅場のエア排気も上手になって余裕が見られました。 先端ではハナダイの群れやウミトサカの群生等を観察しました。 水深18mではベニハナダイの幼魚が見られましたよ~(^^) 水温は16度、透視度は湾内7~10m先端10~15mでした。 +10