4月18日 シロオビハナダイ サクラダイ キハッソク


早めに2ガイドが終わったので、調査ダイブではあまり潜れない先端へ。

Sentan 50m
シロオビハナダイたち。

Sentan 50m
若いサクラダイたち。

Sentan 48m
ケヤリムシ科の一種。

Sentan 25m
キハッソク。半径2m内に6個体見られました。

Sentan 10m
サンゴイソギンチャクの群生。

Sentan 6m
ウロコムシの仲間。

Sentan 6m
ヤイトサラサエビ。

 Sentan 5m
ボラの群れで海中が暗くなりました。

 

4月12日 湾内 ソウシカエルアンコウ サンゴタツ

Wannai 20m 150mm
先週後半から、「オオモンみたいな地味ぃなカエルがいたよ」と興味のわかない言い方でサンライズ常連さんたちから聞いていたので、数日放置したのち、思い出したかのように行ってみたら、なんとソウシカエルアンコウでした。スケールで測って15cm。大瀬崎で今まで見られた中では小さめですが、湾内で見られて得した気分です(^^)

Wannai 25m
定番のエボシカクレエビ属の一種。

Wannai 25m

Wannai 25m
ヒラツノモエビ属コブタヒラツノモエビ?も2個体見られました。

Wannai 24m
ちかくのサンゴタツと・・・

Wannai 23m
ウミヒルモエリアのサンゴタツです。

Wannai 20m
セボシウミタケハゼ。

Wannai 12m
セナキルリスズメダイの幼魚。

 

4月8日 湾内 エビ祭り開催!

Wannai 25m 10mm

Wannai 25m 15mm

Wannai 25m 18mm
エビ祭り開催中の大瀬崎湾内でした。
直径30cm以内にエボシカクレエビ属の一種とヒラツノモエビ属の一種とコブタヒラツノモエビ?とサガミツノメエビが見られました。
あと近くにトガリモエビも。

 

4月2日 ピカチュウ アカオニミノウミウシ オニカサゴ属

Ipponmatsu 25m 15mm
ウデフリツノザヤウミウシ。
かわいい動きをしてました(^^)

Ipponmatsu 14m 20mm
アカオニミノウミウシ。

Ipponmatsu 14m 60mm
オニカサゴ属。
背鰭第3棘が最も長く、眼上皮弁が目立ちます。
(後日追加)専門家によるとコガタオニカサゴの可能性が高いようです。

Ipponmatsu 14m
アカオニナマコの上にクリアクリーナーシュリンプがいました。

Ipponmatsu 5m
大きな越冬ツバメウオ。

 

4月1日 エボシカクレエビ属 カエルアンコウの幼魚 サザナミフグ 

Wannai 25m
エボシカクレエビ属の一種。

Wannai 13m
海藻の隙間で見つけたカエルアンコウの幼魚。

Wannai 17m
イッサイフシエラガイ。

Wannai 7m 250mm
けっこう大きかったサザナミフグ。寒そうでした。

本日より夏の潜水時間になり、湾内は余裕の18時まで潜れるようになりました。

 

3月7日 アヤトリカクレエビ オーストンフクロウニヤドリニナ

アヤトリカクレエビ Sakushita 17m
見事な擬態のアヤトリカクレエビ。

ボロカサゴ Sakushita 18m
前回の脱皮から10日ほど経ったボロカサゴ。少し汚れてきました。

オーストンフクロウニヤドリニナ Sentan 20m
大きく目立っていたオーストンフクロウニヤドリニナ。

セナキルリスズメダイ Sentan 13m
今日の先端では4個体見られたセナキルリスズメダイの幼魚。

トガリモエビ Wannai 24m
トガリモエビ。赤と黄色も健在でした。

コノハミドリガイ Wannai 15m
今シーズンは大量発生したコノハミドリガイ。

 

3月4日 ボロカサゴ ピカチュウ 3色のトガリモエビ ツノカサゴ


朝イチで常連ゲストさんと柵下へ。

Sakushita 19m
人気のボロカサゴ。

Sakushita 15m
フトヤギの仲間とアワシマオトメウミウシ。

Sakushita 20m
オルトマンワラエビのペア。

Sakushita 20m 13mm
ピカチュー(ウデフリツノザヤウミウシ)。

Wannai 5m
湾内の砂地に潜っていたマダラエソ。

Wannai 25m

 Wannai 25m
赤・白・黄色のトガリモエビが見られました。

Wannai 23m 60mm
眼上皮弁の立派なツノカサゴ。