8月6日 大瀬崎一本松と湾内の生物たち

Ipponmatsu 20m
ツキチョウチョウウオ。

Ipponmatsu 19m
ホシエイ。

Ipponmatsu 5m
求愛中のホンドオニヤドカリ。

Wannai 9m
ヨコスジイシモチの稚魚かな。ちっちゃかった~。

Wannai 9m
ハチジョウタツ。

Wannai 20m

Wannai 17m
砂地で煙幕を上げながら移動するシマアジの群れがすごいです。

 

8月1日 大瀬崎湾内の生物たち

 Wannai 0.3m
夏空を飛ぶアオリイカのチビちゃん。

Wannai 15m
アオサハギの幼魚。

Wannai 15m
ダイダイマダラウミヘビ。

Wannai 12m
メガネハギの幼魚。

Wannai 19m
アザハタ。

Wannai 20m
コンゴウテンジクダイ。

Wannai 20m
ヒロウミウシ。

Wannai 16m
トラフシャコの仲間。

 

7月15日 大瀬崎湾内の生物たち

大瀬崎は台風5号や前線の影響で予報通りの雨となりました。
東海地方には線状降水帯発生の恐れがあることをゲストさんに伝えていたので3名はキャンセルになりましたが、そんなことを気にしない?常連さんは普通にお越しになりました。
外海はウネリがあり潜水不可でしたが、湾内は穏やかで視界も良好でした~。

Wannai 10m
イボアシヤドカリ。
きれいな貝殻にイソギンチャクをつけていました。

Wannai 19m
イサキやスカシテンジクダイの稚魚たち。

Wannai 19m
オオモンカエルアンコウ。

Wannai 19m
アザハタ。

Wannai 6m
ヘダイ。

Wannai 3m
タカベの群れ。

Wannai 10m
おー、大きなツバメウオ。

 

6月18日 大瀬崎湾内の生物たち

Wannai 2m
シラヒゲウニの殻かな?
これでランプをつくる人もいるようですね。

Wannai 8m
テブクロイトヒキヤドカリ。

Wannai 19m
カナメイロウミウシ。

Wannai 4m
マメダワラに産み付けられたアオリイカの卵塊。

 Wannai 10m
セホシサンカクハゼ。背景にニセツノヒラムシ属の一種。

Wannai 8m
セホシサンカクハゼと卵。

Wannai 3m
ムツの群れ。

 

6月6日 大瀬崎湾内の生物たち

Wannai 16m
タカクラタツ。

 Wannai 10m
コロモガイの卵の上にホソワレカラたち。

晴れの暑い一日となり、時間とともに南西風が少し強まりました。
海中は白濁感が強かく、水温は平均22度となっていました。

オオモンカエルアンコウ、フタイロハナゴイ、カシワハナダイ、ケラマハナダイ、キツネベラyg、サガミツノメエビ、トガリモエビ、ナガレモエビ、ムチカラマツエビ、ミツイラメリウミウシ、トラフケボリなどを観察しました。

6月3日 大瀬崎湾内と外海の生物たち

Wannai 16m
タカクラタツ。
いい所にいました。

Wannai 15m
コロモガイの卵。

Wannai 16m
サガミツノメエビ。

Wannai 16m
ハートの目をしてたハワイトラギス。

Wannai 16m
ホソツツムシ属の一種が活動的でした。

Monshita 20m
小さなアマミスズメダイ。

Monshita 20m
伊豆の基本種、アオウミウシ。

Monshita 22m
イガグリウミウシ。

Monshita 17m
サカタザメ。

Ipponmatsu 13m
交接中のゾウアメフラシ2個体。
約30cmと40cmで迫力でした~。

 

ホムラチュウコシオリエビ

Monshita 15m
ホムラチュウコシオリエビ Raymunida lineata Osawa, 2005

以前、Minemizu, R. (2000) 海の甲殻類の初版1刷では チュウコシオリエビ Munida japonica 、同じく初版2刷では ホムラチュウコシオリエビ Raymunida elegantissima とされていました。

5月28日 大瀬崎外海と湾内の生物たち


天気が良く富士山の雪が少し増えていました。


ゲストさんは新しいアクションカメラを導入。
画質いいし、自動編集も優秀で欲しくなりました(^^)

Ohkawashita 8m
外海の海藻に産み付けられたアオリイカの卵塊。

Wannai 5m
イスズミ属。

Wannai 20m
カスザメ。


カスザメの体表に等脚類が寄生していました。

Wannai 20m
ビシャモンエビのペア。