投稿日: 2018年6月10日2018年6月15日6月10日 ウミエラカニダマシ&トゲウミエラ&カイカムリ Monshita 6m 湾内はニゴニゴでしたが、外海はエントリー口でも6mの視界があり、ゴロタ斜面の下は15~20m見えていました\(^o^)/ スズメダイたちも喜んで泳ぎ回っていましたよ! Kさん・・・ Sさん、お疲れ様でしたっ! 透明度の良さにゲストさんも自然と笑顔になってました(^o^) Wannai 21m 80mm 10cm未満のトゲカナガシラの若魚がよく見られています。 Wannai 23m 黒いカエルアンコウの幼魚。 Wannai 5m 60mm オビアナハゼ。 Wannai 17m 黄色いカエルアンコウの幼魚。 Wannai 20m ウミエラカニダマシが住んでいるトゲウミエラを担いでいたカイカムリ。 +10
投稿日: 2018年6月1日2018年6月8日6月1日 コノハガニと抜け殻 オルトマンワラエビ 天気で穏やかな一日となり、湾内外海ともに潜水可能でした。 常連ゲストさんと空いている平日の海でゆっくりと潜れました(^^) 外海は時間によって、とてもきれいになったり、強めの潮流が濁りとともに来たりと、コンディションは変わりやすい状態でした。 門下の浅場。これだけ見えていれば十分です。 Monshita 2m ボラにアジの仲間がピッタリとくっついてました。 門下からのエキジット風景。 濁ってるのを覚悟で湾内へエントリー。 Wannai 4m コノハガニと脱皮した殻。 Wannai 19m 60mm カエルアンコウが海藻に乗ってゆらゆらしていました。 Tamazaki 20m オルトマンワラエビのペア。 タマザキは流れが強い上、大濁りしていたので、門下側にかわしました。 大瀬崎の外海はポイントによって潮流の向きや強さが異なることもよくあります。 +10
投稿日: 2018年5月6日2018年5月13日5月6日 砂だらけのカエルアンコウ エボシガイ Wannai 18m たくさんのダイバーが訪れたGWの大瀬崎。 ダイバーに砂をかけられまくった人気者のカエルアンコウ。 Wannai 23m ミジンベニハゼ。 Wannai 23m 抜けていたウミエラに・・・ Wannai 23m ウミエラカニダマシがついていました。 Monshita サガミウミウシ。 Monshita 8m 沈んでいた流木についていたエボシガイ。 +10
投稿日: 2018年5月2日2018年5月10日5月2日 イトフエフキ クチナシツノザヤウミウシ Wannai 0m 湾内の桟橋付近3ヶ所で渦を巻いていたイワシの仲間? Ipponmatsu 11m イトフエフキがケンカしてました。 Ipponmatsu 10m アカオニナマコで見られたナマコマルガザミ。 Monshita 6m スズメダイの群れ。 Monshita 5m 大型のサルパが浮遊していました。 Monshita 29m クチナシツノザヤウミウシ。 Monshita 5m マナマコについているカイアシ類。 Sentan 17m クダゴンベ。 Sentan 17m セロガタケボリ。 Sentan 12m キイボキヌハダウミウシ。 Sentan 10m カザリイソギンチャクエビ。 Sentan 10m ウツボとトラウツボ。 +10
投稿日: 2018年5月1日2018年5月10日5/1 ウミエラカニダマシ トゲカナガシラ幼魚 西風が強くなる前に静かな外海でエントリーです。(^^) でもゴロタ石が不安定でエキジットはちょっと大変でした。 Wannai 25m アカイサキ撮影中のゲストさん。 いつもありがとうございます! Wannai 23m トゲウミエラとウミエラカニダマシ。 Wannai 23m 40mm トゲカナガシラの幼魚。近くにもう1個体いました。 Wannai 10m トラフカラッパ。後ろはトラギスです。 +10
投稿日: 2018年3月30日2018年3月31日イシダタミヤドカリ&ペリクリメネス・ダルダニコーラ Wannai 25m 春濁りがやって来た朝一ダイブの暗い海中で 半分砂に埋もれているイシダタミヤドカリがいました。 よく見てみるとホンカクレエビ属の Periclimenes dardanicora (ペリクリメネス・ダルダニコーラ)が共生していました。 +2-1
投稿日: 2018年2月19日2018年2月23日2月19日 シャコの幼生 白いカエルアンコウ 朝7時の大瀬崎湾内。日の出が早くなりましたね~(^^) Wannai 0m 20mm シャコ類の幼生。 Wannai 0.2m タルマワシの仲間。 Wannai 18m 15mm 小さなカエルアンコウ。 Wannai 17m 浅いトガリモエビは赤いですね。 午後のビーチとドローン(゜o゜) 00
投稿日: 2018年2月11日2018年2月15日2月11日 ピカチュウの交接 ハナデンシャ Sentan 22m ピカチュウことウデフリツノザヤウミウシが交接していました。 Sentan 16m アザハタの幼魚。 Wannai 23m 黒カエルアンコウの脇にいたセミホウボウ。 Wannai 21m 人気者で砂だらけのハナデンシャ。砂を払うと丸まってしまうと思ったのでそのまま撮影。砂粒が目立つわ~^^; Wannai 22m トガリモエビ。 00
投稿日: 2018年2月7日2025年5月11日2月7日 ホウボウ科の一種 タルマワシ属 ホウボウ科(カナガシラ属の一種?)の稚魚。 タルマワシ属の一種。朝一ダイブで見かけた個体はタル無しばかりでした。 オオトガリズキンウミノミ。 タコの仲間の幼体(ムラサキダコ科?)。 ミズヒキガニの幼生。 00
投稿日: 2018年2月6日2021年3月9日2月6日 キュウリエソ エボシクラゲ キュウリエソ。真横を向いてくれませんでした。。。 エボシクラゲ。 クリイロカメガイ。 シャコの仲間の幼生。 ゴカイの仲間。 バレンクラゲ。 ウの仲間が潜って餌を狙っていました。 ミズヒキガニの幼生。浮遊中のこのサイズをコンデジで撮るのは厳しいので手に乗ってもらいました。 以上は湾内の水深0~1mで撮影。 Wannai 20m サナダユムシ。 Wannai 20m カミナリイカとゲストさん。 今回もおつかれさまでした~! 00