投稿日: 2019年12月19日2019年12月30日12月19日 湾内の浮遊系生物たち クロタチカマス科の一種。 コノハゾウクラゲ。 ハダカゾウクラゲの仲間。 ウミノミの仲間。 クラゲ類もいろいろ入っていました。 カメガイ類も。 コノハウミウシ。 みなさん、お疲れさまでした~!! +20
投稿日: 2019年10月10日2019年10月30日10月10日 ルリガイと卵塊 10月5日に、湾内に打ち上げられていたルリガイをバケツに入れて観察していたら、5日後の10日には卵を産んでいました。 ルリガイは浮力のある泡のイカダをつくり海面で生活していますが、そのイカダの下にきれいな紫色の卵を産みます。 産卵した泡のイカダは、前日までのモノよりも均等に長く、芸術的なつくりになっていました。 産卵前10月8日と10月6日の写真。 +10
投稿日: 2019年1月28日2019年2月6日1月28日 ドリルのようなサルパ ドリルのようにグルグル回転しながら進んでいたサルパの仲間。 たくさんの個虫が連なっていて、それぞれが吹き出す海水で推進力を得ているわけだけど、とっても効率的な形だな~、と感心しながらしばらく見ていました。 ウキビシガイ。 サクラエビ科の一種? ニシン科。 ムツの幼魚。 大瀬の常連さんが教えてくれたツマジロオコゼ。 Wannai 2m 30mm カメノコフシエラガイ。 +10
投稿日: 2019年1月17日2019年1月21日1月17日 緑のカミソリウオのペア ウキビシガイ Sakushita 11m まだいたんだぁ、カミソリウオのペア。 Sakushita 9m ヒメゴンベ。 Wannai 0-1m クラゲ類が場所によっては多く見られました。 はぐれハナビラウオ。 Wannai 4m 木の枝になりきっているタツノイトコ。 Wannai 15m ウキビシガイ。 +40
投稿日: 2018年12月18日2019年1月5日12月18日 インフルからの復帰ダイブ Wannai 0-0.5m 慣れない東京の人混みに揉まれたせいかインフルエンザA型に罹ってしまい、復帰ダイブとなりました。本日来るはずだった東京のゲストさんもインフルでキャンセルになりました。ご予約いただいていたゲストさん方には大変ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでしたm(_ _)m海面付近ではカメガイ類、クサアジ稚魚、トガリズキンウミノミ科などが見られました。 +20
投稿日: 2018年12月8日2019年1月7日12月8日 カメガイ類の殻 ダイビングの水面休息のちょっとした時間で、ゲストさんがこんなにカメガイの殻を拾ってました。 ビーチコーミングの天才だぁ~ w(゚o゚)w オオー! +1 0
投稿日: 2018年11月19日2018年11月30日11月19日 漂流中のタカクラタツ Wannai 0m KAZUさんが見つけてくれた漂流中のタカクラタツ。 Wannai 0m クリイロカメガイなど、カメガイの仲間が数種類見られました。 Wannai 0m エボシクラゲ。 +2 0
投稿日: 2018年2月18日2023年1月6日クラゲダコ ( Amphitretus pelagicus ) Wannai 0m 早朝ダイブでは深海生物のクラゲダコ ( Amphitretus pelagicus ) に会うことができました。 落ち葉などに混ざって打ち上げられそうな状態だったので、少し沖側に出したら、フワ~ッと弱い力で泳いでいました。泳いでいる時に眼は常に水面方向を向いていました。 胴の外側は寒天質で、クラゲのようにすぐ壊れてしまいそうな繊細なつくりでした。 +10 0
投稿日: 2018年2月6日2021年3月9日2月6日 キュウリエソ エボシクラゲ キュウリエソ。真横を向いてくれませんでした。。。 エボシクラゲ。 クリイロカメガイ。 シャコの仲間の幼生。 ゴカイの仲間。 バレンクラゲ。 ウの仲間が潜って餌を狙っていました。 ミズヒキガニの幼生。浮遊中のこのサイズをコンデジで撮るのは厳しいので手に乗ってもらいました。 以上は湾内の水深0~1mで撮影。 Wannai 20m サナダユムシ。 Wannai 20m カミナリイカとゲストさん。 今回もおつかれさまでした~! 0 0
投稿日: 2018年2月6日2018年2月16日マメツブハダカカメガイ いま、浮遊系がたくさん出ている大瀬崎の湾内で見られたマメツブハダカカメガイ ( Hydromyles globulosa ) のA面とB面です。 0 0