投稿日: 2018年10月17日2019年11月9日10月17日 オグロベラ ウデナガウンバチ Monshita 17m アカヤギの仲間に擬態したニシキフウライウオ。 Ipponmatsu 22m オグロベラの幼魚。 Ipponmatsu 14m ハナブサイソギンチャク科のウデナガウンバチ。 Ipponmatsu 13m ショウジョウウミウシ属。 +20
投稿日: 2018年10月9日2018年11月5日10月9日 サラサハタ ハリセンボン 青空が広がり、海もとっても穏やかな大瀬崎でした。 Mさん、初ドライスーツ、おつかれさまでしたっ! 石垣の間のサラサハタ。 ホンソメワケベラのクリーニングを受けてるハリセンボン。 +10
投稿日: 2018年10月7日2018年11月5日10月7日 ウミテング ハタタテハゼ 台風25号が去って強い南西風が吹いた大瀬崎でした。 外海はクローズ、湾内と先端は潜水可能でした。 Wannai 9m ウミテングのペア。 Sentan 20m ハタタテハゼ。 他にベニカエルアンコウ、アカオビハナダイ、バラハタ、アザハタ、コショウダイ、クダゴンベ、ゼブラハゼ、イトマンクロユリハゼ、オグロクロユリハゼ、ミジンベニハゼ、ウミカラマツエビ、アカホシカクレエビなどが見られました。 +10
投稿日: 2018年10月4日2018年11月5日10月4日 昨年と同じ場所のユカタハタ Wannai 11m 台風を乗り越えたツバメウオ。 Wannai 21m ミジンベニハゼの周辺はシルトだらけです。 Wannai 21m 若いヒメジ。 Wannai 9m 手前がキンギョハナダイの幼魚で、奥がユカタハタの幼魚。 ユカタハタの幼魚は昨年と同じこの場所と他の場所でも見られています。 +10
投稿日: 2018年10月3日2018年11月5日10月3日 久々の外海 海が穏やかで久しぶりに外海のダイビングを楽しむことができました。 白濁してはいますが、湾内よりも視界は良くて快適でした。 台風により浅場を中心に荒れ果てた海中となっていました。 ガイドロープは流され、地形も変わってしまいました。 いつも目印にしている岩もリセットされて、久々にコンパスを使いました(^_^;) Monshita 20m ツリフネキヌヅツミ。 Monshita 13m 比較的浅いのに、このアカホシカクレエビやイソギンチャクモエビは無事でした。どうやって嵐の海を超えたんでしょう? Sakushita 12m ヒメゴンベ。 Sakushita 18m ヒドラにはアカスジカクレエビがいっぱい。 +10
投稿日: 2018年10月2日2018年11月5日10月2日 台風後の大瀬崎 天気が良くて暖かく、陸上は海日和となりました。 が、台風通過後につき、海中は濁りと大量に沈殿したシルトで視界不良となりました。 午前中の湾内中央で透視度1~3m、午後の湾内北側で1~4mの視界でした。 着底して水底のシルトを巻き上げると視界がゼロになります(TT) Wannai 20m 小さめのホシノエソが移動しただけで濁る海になりました。。。 +10
投稿日: 2018年9月24日2018年10月26日9月24日 スズメダイの群れ マゴチ 青い空と富士山を眺めながら、気持ちの良い朝イチのエントリーです(^^) 浅場のスズメダイの群れが賑やかでした。 湾内石垣の上のマゴチ。 +10
投稿日: 2018年9月23日2018年9月28日9月23日 ホホスジタルミの幼魚 Monshita 27m 30mm ホホスジタルミの幼魚。 前日はここに2個体とウミウチワに1個体見られましたが、ウミシダは1個体になっていました。 Monshita 27m 正面顔はちょっと笑えますね(^^) Monshita 13m 40mm 岩の隙間にはまっていたホシキヌタ。 Monshita 11m 13mm 小さなシロイソハゼ。 Monshita 2m 25mm 浅場のハクセンスズメダイの幼魚。 +50
投稿日: 2018年9月22日2018年10月4日9月22日 ハタタテハゼの当たり年!? Sentan 16m 大瀬館ガイドのショータくんにハタタテハゼがいたと聞いて、ゲストさんたちと見に行ったら、1ヶ所に6個体もかたまっていました。 Sentan 10m キンギョハナダイの幼魚の群れの中では、ホカケハナダイの幼魚やカシワハナダイの幼魚などが見られました。 +20