その他、アオウミガメ、イバラタツ、テングノオトシゴ、ニシキフウライウオ、カミソリウオ、カミソリウオ属の一種、ネッタイミノカサゴyg、ヒメフエダイyg、ロクセンフエダイyg、イトフエフキyg、ネジリンボウ、ヒレナガネジリンボウ、オキナワベニハゼ、イボイソバナガニ、イソコンペイトウガニ、ビシャモンエビ、オドリカクレエビ、ムチカラマツエビなどを観察しました。
10月28日 秋晴れの大瀬崎
10月27日 大瀬崎湾内の魚類たち
10月26日 大瀬崎大川下と湾内の生物たち
10月25日 カミソリウオ科 アオウミガメ
10月23日 大瀬崎の海と初冠雪の富士山
10月22日 真冬の天候の大瀬崎
Wannai 13m
小さい方のアオウミガメ。
朝7時の早朝ダイブは、東風ビュービューで気温12度。
日中も上がらず大瀬の最高気温は13度でした。
ゲストさんのリクエストでニシキフウライウオを撮りに行きましたが、30分位撮ってたかな・・・。
あまりの寒さに2本目からは今シーズン初のドライスーツに衣替えしました。。
あ、陸上が晴れてあたたかければ、まだウェットでいけますよ~(^^)
Wannai 17m
ムチカラマツエビやガラスハゼがたくさんついていました。
Ipponmatsu 22m
アカオニナマコにウミウシカクレエビが3個体見られました。
Ipponmatsu 6m
クリーニング中のホウセキキントキ。


























































