投稿日: 2023年8月17日2023年8月28日8月17日 ムラサキダコと卵塊 大瀬崎の湾内にムラサキダコのメスの成体が打ち上がっていました。 かなり弱っていましたが、まだ動いていました。 近くには卵塊がありました。 成長ステージの違いで、離れたところから見ると色が3色位に見えます。 中にはハッチアウトを始めているものもいるようです。 ゲストさんが卵塊を海に戻すと、ブワーッとたくさんの個体がハッチアウトして散っていったそうです。 +50
投稿日: 2023年8月16日2023年8月21日8月16日 大瀬崎先端と湾内の魚類たち Sentan 25m イバラタツ。 Sentan 5m メジナの群れ。 Sentan 4m 40mm ツマジロモンガラ。 Wannai 17m ボロカサゴの幼魚。 Wannai 15m ナミマツカサ。 Wannai 2.5m キリンミノ。 Wannai 2m まだ頭でっかちで小さなチョウチョウウオ。 +30
投稿日: 2023年8月13日2023年8月14日8月13日 大瀬崎湾内の生物 Wannai 16m ボロカサゴの幼魚。 Wannai 15m ニシキフウライウオ。 Wannai 13m ハチジョウタツ。 Wannai 7m サンゴがいろんなポイントで増えてきています。 +50
投稿日: 2023年8月12日2023年8月14日8月12日 大瀬崎外海と湾内の生物たち 若干のウネリがありましたが外海も潜水可能でした。 Ohkawashita 7m 移動中のウツボ。 Ohkawashita 3m アカヘビギンポ、オスの婚姻色。 Wannai 16m 久しぶりの登場のボロカサゴの幼魚。 Wannai 20m オオカイカムリ? Wannai 4m クロホシイシモチの幼魚。 Wannai 4m スジオテンジクダイの幼魚。 +50
投稿日: 2023年8月11日2025年9月14日オオモンカエルアンコウの成長記録 大瀬崎湾内の北側、第3漁礁と呼ばれている水深19m地点で観察された、オオモンカエルアンコウ幼魚の定点観察記録です。 【1日目】6月4日 全長約15mmのかわいい幼魚が現れました。 赤い隈取模様もありイロカエルアンコウと呼ばれることも多いタイプです。 【3日目】6月6日 スポンジのような肌質で、尾鰭の上下にある2つのくっきりとした丸い斑紋が目立ちます。 【18日目】6月21日 【37日目】7月10日 【41日目】7月14日 【62日目】8月4日 【69日目】8月11日 2ヶ月以上経って全長は40mmを超え、カイメンの上がお気に入りになりました。 背鰭第3棘まわりが肥厚してオオモンカエルアンコウらしくなりました。 00
投稿日: 2023年8月11日2023年8月14日8月11日 セミホウボウのペア ウミテングのペア 台風6号のウネリがようやく落ち着き、潜水可能になりました。 透明度も良好でしたよ~。 Wannai 2m 湾内中央付近の浅場でセミホウボウのペアが見られました。 Wannai 8m ウミテングのペア。 +40
投稿日: 2023年8月10日2023年8月14日8月10日 大瀬崎先端と湾内の生物たち Sentan 25m 若いサクラダイたち。 Sentan 18.5m セナキルリスズメダイ。 Sentan 10m 白斑模様が出ているアザハタ。 すぐに白い模様は消えました。 Sentan 20m ケヤリムシ。 Sentan 3m モンツキハギの幼魚。 Wannai 16m 北側コンクリ漁礁近くのニシキフウライウオ。 Wannai 14m 体盤幅15cmほどの小さなアカエイ。 Wannai 5m テンジクダイ類の幼魚の群れ。 +50