1月18日 大瀬崎湾内の生きもの

一時水温が16度を切りましたが、また17度に上がっていました。
「寒くて死ぬかと思ったぁ・・・」という南方種の声が聞こえた気がしました(^^)

Wannai 22m
年のはじめにシーズンさんが見つけてくれた小さな黒いイロカエルアンコウ。
カエルアンコウの仲間が減っている今、大瀬の人気者です。

Wannai 18m
若いシマヒメヤマノカミも定位置です。

Wannai 16m
南方種のオキナワベニハゼ。近くに別個体もいました。

Wannai 10m
フタイロサンゴハゼも健在。


ゴミのように小さなサガミツノメエビ。

Wannai 16m
こっちはメスかな。

Wannai 14m 7mm
ホシアカリミノウミウシ。

Wannai 5m
アライソコケギンポ?

Wannai 2m
ニジギンポの集団。

Wannai 2m
タカベの幼魚の群れ。

Wannai 10m
尾柄の模様が少し変わっているキリンミノ。

Wannai 14m
スザクサラサエビがたくさん見られています。
下がスザクサラサエビで上がサラサエビです。
フタイロハナゴイもすぐ横で見られています。

Wannai 14m
大きく育ったユカタハタ。

Wannai 13.5m
スケスケのホソフウライウオ。

 

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