4月18日 シロオビハナダイ サクラダイ キハッソク


早めに2ガイドが終わったので、調査ダイブではあまり潜れない先端へ。

Sentan 50m
シロオビハナダイたち。

Sentan 50m
若いサクラダイたち。

Sentan 48m
ケヤリムシ科の一種。

Sentan 25m
キハッソク。半径2m内に6個体見られました。

Sentan 10m
サンゴイソギンチャクの群生。

Sentan 6m
ウロコムシの仲間。

Sentan 6m
ヤイトサラサエビ。

 Sentan 5m
ボラの群れで海中が暗くなりました。

 

9月1日 ミツボシクロスズメダイの群れ ツバクロエイ

 Ohkawashita 15m
ミツボシクロスズメダイが群れる、まさしくミツボシの岩。
越冬ものと今年生まれたものが群れています。
それにしても、だいぶ青い海になりました~。

Ohkawashita 14m
砂地でのんびりしているように見えるオオモンハタ。

Sakushita 7m
イシガキダイ。

Sakushita 26m
クリーニングを受けているコロダイの成魚。

Sakushita 26m
スジハナダイ雄の婚姻色。

  Sakushita 26m
サクラダイの雄。

Sakushita 15m
リュウテンサザエ。

Wannai 3m
クロサギの群れ。

 Wannai 24m
湾内北側の24mケーソンで大きなツバクロエイが泳いで登場しました。

 

11月1日 今シーズン初のクマドリカエルアンコウ

Ipponmatsu 14m 8mm
クマドリカエルアンコウ。
前日付で退社となった はごろもMS井上くんチームが10/31に見つけてくれた今季1号のシロクマです。

Ipponmatsu 21m
クマノミとミツボシクロスズメダイの若者たち。

Ipponmatsu 17m
トラフナマコとナマコマルガザミ。


通算500本以上の経験本数のうち、この日が大瀬崎300本となるゲストさんですが、タマザキへ潜りに行ったことが一度もなかったので、はじめてトライすることになりました。たくさん潜りに来ていただき本当にありがとうございます!!
タマザキ(旧:ゴミ捨て場)はポイントまで遠いし、ゴロタを長い距離歩かなくてはならないので、あまりゲストさんとは潜りませんが、これからの時期はとくに楽しくなるんですよね(^^)

Tamazaki 20m
テヅルモヅルエビ。

Tamazaki 25m
イロカエルっぽいオオモンカエルアンコウの幼魚。

Wannai 14m
ユカタハタ。
平成最後の冬の平均水温が高かったため、季節来遊魚が今まで見たことがないほど成長しています。

Wannai 18m
カミソリウオ。

 

9月27日 フタスジタマガシラの幼魚

Ipponmatsu 10m 25mm
フタスジタマガシラの幼魚。

Ipponmatsu 6m
ウメイロモドキの幼魚。

Ipponmatsu 6m
タカサゴ科の幼魚が多く見られています。

Ipponmatsu 6m
アオハナテンジクダイの幼魚も混じっていました。

Ipponmatsu 6m
ホウライヒメジの幼魚。

Ipponmatsu 28m
ハナタツ。

Ipponmatsu 10m
大きくなったアジアコショウダイの幼魚。

Sakushita 15m 70mm
タイコガイ。

Sakushita 15m
アカスジウミタケハゼ。

Sakushita 23m
ホシテンスの幼魚。

Sakushita 11m
ヨコシマクロダイの幼魚。

Sakushita 9m
ミツボシクロスズメダイの幼魚。

Sakushita 9m
ミツボシクロスズメダイ。

Sakushita 9m
クマノミの幼魚が増えました。

Sakushita 6m

Sakushita 6m
2匹で泳いでいたキンチャクダイ。

Sakushita 5m
タカノハダイ。

Sakushita 3m
ニセカンランハギ。

Sakushita 2m
ニザダイの幼魚たち。

 

7月8日 トラウツボとオトヒメエビ


湾内エントリー時の様子(^^)
富士山がよく見えていました。


Iさん、2日間ありがとうございました~っ!

 Sentan 14m
クマノミと、右の岩肌にハッチアウト直前の卵が。

 Sentan 16m
寄れなかったキハッソク ^^;

 Sentan 17m
トラウツボとオトヒメエビ。


伊豆の国市より夕暮れ時の富士山。