6月8日タマザキ ハクセンアカホシカクレエビ アヤトリカクレエビ


夏日の大瀬崎!タマザキへエントリー(^^)

Tamazaki 30m
スナイソギンチャクとハクセンアカホシカクレエビ。

Tamazaki 23m
アヤトリカクレエビのペアも健在。

Tamazaki 28m
ニクイロクダヤギにクダヤギクモエビが潜んでいました。

Tamazaki 28m
ウミシダの仲間。

Tamazaki 20m 50mm
ナガハナダイの幼魚。

Tamazaki 11m 80mm
ホシテンスの幼魚。

 

5月30日 ミルのトガリモエビ オオウミウマ

Wannai 20m
湾内中央付近のミルで見られたトガリモエビ。

Wannai 9m
イロカエルアンコウの幼魚。

Wannai 10m
北側の大きなオオウミウマ。

Wannai 17m
その下の中位のオオウミウマ。

Wannai 19m
巻貝のセロガタケボリ。近くにテンロクケボリも。

Wannai 19m
ツルガチゴミノウミウシ。

Wannai 19m
ピカチュウことウデフリツノザヤウミウシ。

Wannai 2m
今日も元気なホンダワラ類。


緊急事態宣言解除後、毎週末3連続3ダイブでお越しいただいた常連ゲストさん。ストレス発散ができたとのことでよかったです(^^)

 

5月23日 アヤトリカクレエビとカゴウニカクレエビのペア


いい天気だぁ~\(^o^)/
干潮でエントリー難度が上がってる一本松。

Monshita 27m
アシボソベニサンゴガニ。


台車置き場までの悪路を走破してタマザキにエントリー(^^)

Tamazaki 23m
アヤトリカクレエビのペア。

Tamazaki 28m
砂地のオーストンフクロウニにはカゴウニカクレエビのペアが見られました。
エビはウニの裏面(口側)にいることが多いのですが、裏面は砂だらけで写真映えしないのと、ウニが起き上がろうとして動き回るので撮りづらいため、上面に移動してもらうことが多いです。が・・・、


上記とは別に、ウミウチワの付着している割と大きな岩の上にオーストンフクロウニが登っていて・・・、

Tamazaki 25m
よく見るとこのウニには初めから上面にカゴウニカクレエビがついていました。

Tamazaki 23m
こちらはゼブラガニです。
このカニも上面の肛門近くについていました。

Tamazaki 11m
ホシテンス。


花も気になるお年頃になりました!?
タマザキ近くに咲いていたアサガオにも似た花で、調べたらハマヒルガオという種類らしい。

 Wannai 13m
湾内やや南側のオオウミウマ。

Wannai 21m
少し前に、はごろもフジワラさんに教えてもらったイロカエルアンコウ。

Wannai 21m
テナガコブシガニ。

Wannai 5m
ナマコマルガザミ。

Wannai 6m
産卵に来ていたアオリイカ。

 

5月15日 Allopontonia brockii マルミカイガラカツギ


夏のような日差しの大瀬崎でした。

Ipponmatsu 5m
5月の越冬ツバメウオ。

Ipponmatsu 6m
コイボウミウシ。

Allopontonia brockii Ipponmatsu 28m
アロポントニア・ブロッキー。ホストのオーストンフクロウニがたくさん見られました。

Ipponmatsu 26m
ワレカラとアカメイロウミウシ。

Ipponmatsu 12m
二枚貝に隠れていたマルミカイガラカツギ。

 

5月14日 カゴウニカクレエビ アナモリチュウコシオリエビ


気温が上昇して富士山もボンヤリとしてきました。
日差しはもう夏ですね!
新型コロナウィルス騒動でしばらく閉鎖されていた大瀬崎の海ですが、5/16の解禁前チェックダイブへ行きました。

 Monshita 28m
オーストンフクロウニで見られたカゴウニカクレエビのペア。
外海の透視度は上10m、下15m以上、水温は上18度、下16度でした。

Monshita 27m
アナモリチュウコシオリエビ。

Ipponmatsu 13m
お昼寝中のイラ。


日差しがあっついです!

 Wannai 9m
ネジリンボウのすぐ脇にいたハワイトラギス。

Wannai 23m
大きくなりつつあるヒレナガカサゴの幼魚。

Wannai 17m
ヒラタガゼ。エビはついていませんでした。

Wannai 12m
ホウボウの幼魚。

Wannai 6m
ホンダワラ類にアオリイカが産卵に来ていました(^^)