9月16日 ツバクロエイ アヤトリカクレエビ

Tamazaki 11m
体盤幅約140cmのツバクロエイ。
ゲストさんに紹介するため砂を払ったら、ホンソメワケベラがクリーニングにやってきました。

Tamazaki 5m
ハナマルユキ。

Tamazaki 23m
アヤトリカクレエビ。

Tamazaki 21m
ジュズエダカリナを背負ったカイカムリの仲間。

Tamazaki 20m
フエヤッコダイ。

Ipponmatsu 20m
ニシキフウライウオ。

 Ohkawashita 15m
キリンミノの幼魚。

Ipponmatsu 2.5m
ノミノクチ。

 

7月17日 ミルのトガリモエビ セジロノドグロベラの幼魚


見るからに茶色く濁った海へ常連ゲストさんとエントリー(^^)

Wannai 16m
大きなオオウミウマ。

Wannai 16m
上の個体より少し小さく黄色いオオウミウマ。

Wannai 17m
15m以深が冷たく、冬場のマトウダイも姿を見せてくれました。

Wannai 22m
トガリモエビも健在です。

Wannai 19m
ウデフリツノザヤウミウシも数ヶ所で見られています。

Wannai 19m
クロスジウミウシ。

Monshita 21m
コダマウサギ。

Monshita 21m
白いミツイラメリウミウシ。

Monshita 16m
セジロノドグロベラの幼魚。

Monshita 15m
前日よりさらに増えて3個体のゾウアメフラシが見られました。

 

7月9日 アカオニガゼとホンカクレエビ属の一種

殻径約180mm
大瀬崎では珍しい大きなアカオニガゼがいたのでよく見てみると、側面のやや口側に白いラインの入ったエビを見つけました。

Wannai 25m
ウニの棘の間で、棘の先を向きながら、脚を使って体を安定させていました。ガンガゼカクレエビたちとは逆向きですね。
最初はちょっと違和感を感じつつも、ヒラタガゼにつくタンザクカクレエビで、アカオニガゼについているからこんな感じなのかな?と思いましたが、写真を見たら体型も白線の入り方も違うことがわかりました。

 

7月4日 ウツボとアカシマシラヒゲエビ メジナの群れ

 Sentan 13m
ウツボをクリーニング中のアカシマシラヒゲエビ。


雨の影響もほとんどなく、潜水時間中は泥水が来ることもなく良好な視界で、先端では10~15mほどの青い海を楽しめました(^^)

Sentan 6m
メジナの群れ!

Sentan 15m
ハナダイ類の群れ!

Sentan 15m
ネッタミノカサゴ。

 Wannai 10m
ツバメウオ。

Wannai 6m
子守中のクマノミの雄。1週間経った卵にはもう目が確認できていて、もうすぐでハッチアウトです。


ゲストさんの記念ダイブをお祝いしました~\(^o^)/